
院長:泉お気軽にご相談ください!

院長:泉お気軽にご相談ください!

動画やSNSを楽しんでいたら、いつの間にか頭が重くなっていた。そんな経験はありませんか。
「スマホを見すぎて頭が痛いけれど、どうすればいいの?」と困っている方へ。まず知ってほしいのは、休み方を考える前に、痛みの出方を確認することです。
目の疲れや首肩のこりが関わる場合もあれば、片頭痛や、医療機関での確認が必要な頭痛もあります。スマホを使ったあとだからといって、原因を一つに決めつけないことが大切です。
この記事では、今できる対処、注意したい症状、繰り返さないための使い方をお伝えします。仕事や連絡でスマホを手放せない方も、生活に取り入れやすい方法を一緒に探していきましょう。
院長:泉スマホを使った自分を責めるより、痛みの特徴を確かめて、目と身体が休める時間をつくっていきましょう
頭が痛くなると、「スマホを見すぎただけだから、寝れば大丈夫」と考えたくなりますよね。ただ、使用後に起きた頭痛でも、別の病気が重なっている可能性はあります。最初に、休んで様子を見るより受診を優先したい症状を確認しましょう。
突然、これまで経験したことのない激しい頭痛が起きた場合は、スマホの使いすぎと判断しないでください。短時間で痛みが最も強くなった場合も、急いで医療機関の評価を受ける必要があります。
突然の激しい頭痛や、手足の麻痺・言葉の出にくさを伴う頭痛は、セルフケアより救急対応を優先してください。ためらわず119番で救急車を呼びましょう。
意識がぼんやりする、会話が成り立たない、顔の片側が下がる、けいれんする場合も同様です。ご自身で車を運転せず、近くの人に助けを求めてください。
強い症状があるときは、原因を調べようとスマホを見続ける必要はありません。検索を中断して、安全を確保することを最優先にしてほしいと思います。
頭痛に発熱や強い首のこわばりが伴う場合、頭をぶつけたあとに痛みが強くなる場合も、早めの医療機関での確認が必要です。強い痛みや意識の変化があれば救急対応を考えてください。
目の強い痛みと頭痛があり、急に見えにくくなった、光の周りに輪が見える、吐き気がある場合も、単なる疲れ目として放置しないでください。速やかに眼科などの医療機関へ相談しましょう。
吐いてしまって水分が取れない、普段と明らかに違う頭痛が続く場合も、我慢する必要はありません。「いつもの頭痛と何か違う」という感覚は、診察で伝えたい大切な情報です。
緊急性が高い症状がなくても、頭痛が続く、頻度が増える、仕事や勉強に支障が出る場合は、受診をおすすめします。痛みが軽い日があるからといって、相談を遠慮しなくて大丈夫です。
頭痛外来や脳神経内科、脳神経外科が相談先になります。近くに専門外来がなければ、かかりつけの医師に相談し、必要に応じて紹介してもらう方法もあります。
目の乾きやかすみ、眼鏡の見えにくさが気になる方は、眼科での確認も役立ちます。頭痛の原因を、首のこりだけで説明できるとは限らないからです。
妊娠中や出産後に新しく起きた頭痛、持病がある方の普段と違う頭痛も、自己判断せず医師に相談してください。ご自身の背景によって、必要な確認は変わります。

スマホを見たあとの頭痛には、近くを見続ける目の負担、長時間動かない姿勢、画面の刺激、睡眠不足など、複数の要因が関わることがあります。時間だけでなく、どんな環境で使い、その前後にどう過ごしたかまで振り返ることが大切です。
スマホの文字を読むとき、目は近くの距離にピントを合わせています。小さな文字を追い続けると、目の調節に関わる働きへ負担がかかり、疲れや見えにくさを感じることがあります。
「文字が小さいな」と思いながら、顔を画面へ近づけていませんか。見ようとするほど首も前へ出て、目と首の両方が休みにくくなってしまいます。
集中すると、まばたきも少なくなりがちです。乾き、しょぼしょぼ感、かすみが気になり、さらに目を細めて見続ける。そんな使い方になっていることもあります。
目の疲れに頭痛や肩こりが伴う場合もありますが、すべてを眼精疲労と決めつけることはできません。休んでも症状が続くなら、見え方や目の状態を確認してもらいましょう。
スマホを膝の近くで持つと、顔が下を向きやすくなります。その姿勢を保つ間、首や肩の筋肉は頭を支え続けます。動いていないようで、身体は働いているんですね。
大切なのは、うつむく姿勢を一度取ったことより、同じ姿勢が長く続くことです。きれいに座っているつもりでも、動かない時間が長ければ負担を感じる場合があります。
首肩の緊張や精神的なストレスは、緊張型頭痛と関わることがあります。後頭部が重い、頭を帯で締められるように感じる場合は、このタイプが候補になります。
ただし、首がこっているから緊張型頭痛だとは限りません。片頭痛のある方も首のつらさを感じることがあり、こりの有無だけでは判断できない点を覚えておいてください。
片頭痛のある方では、強い光やまぶしさがつらく感じられることがあります。発作が始まっているときに画面を見続けると、不快感や痛みが強まる場合もあります。
「スマホを見たら痛くなった」と感じても、スマホだけが原因とは限りません。疲労や寝不足、食事の間隔、月経など、ほかの条件が重なっていた可能性もあります。
ブルーライトだけを原因として説明するのも適切ではありません。画面の色を変えれば頭痛が治るとはいえず、明るさや使用時間、睡眠などを合わせて考える必要があります。
緊張型頭痛では、締めつけるような痛みや圧迫感がみられ、日常的な動作で大きく悪化しないことが多いです。痛みは両側に出ることもあります。
片頭痛では、ズキズキする痛み、動いたときの悪化、吐き気、光や音への敏感さなどがみられます。片側だけでなく、両側が痛む場合もあります。
これは特徴を知るための目安で、自己診断のための説明ではありません。症状が重なることもあるため、初めての頭痛や繰り返す頭痛は医師に相談してください。
「頭痛い」で終わらせず、いつ始まり、どこが、どんなふうに痛むかを言葉にすると相談しやすくなります。上手に説明できなくても、感じたまま伝えれば大丈夫です。
危険なサインがなく、いつもの軽い症状に近い場合は、まず画面から離れて休むことを考えましょう。対処法は痛みの特徴や身体の反応によって異なります。無理に動かしたり強く刺激したりせず、つらさが増えない方法を選ぶことが基本です。
頭が痛いときは、いったん画面を消してスマホを置いてみてください。動画をやめてSNSを見るだけでは、目を使い続ける点は変わりません。
仕事の連絡が気になるなら、必要な相手に休憩することを伝え、通知を一時的に減らす方法もあります。すぐ返信することより、体調を守るほうが大切な場面もありますよね。
光や音がつらいときは、刺激の少ない静かな場所で休みましょう。無理に部屋を真っ暗にする必要はなく、ご自身が落ち着ける明るさに調整してください。
休んでいる間も痛みが強まる、新しい症状が出る場合は、セルフケアを続けず受診を考えます。休憩で改善したかどうかも、相談するときに役立つ情報です。
目の疲れが気になるときは、画面から視線を外し、遠くを眺めたり、そっと目を閉じたりしてみましょう。小さな文字を読む作業から離れるだけでも、休憩になります。
目の周りが気になっても、眼球を指で押したり、強くこすったりしないでください。気持ちよさを求めて刺激を強くする必要はありません。
コンタクトレンズの使用中に乾きや痛みがある場合は、使用方法を見直し、必要なら眼科へ相談しましょう。強い目の痛みや見え方の変化があるときは、単なる休憩で済ませないでください。
首肩のこりと、普段からある締めつけるような軽い頭痛では、首肩を心地よい程度に温めると楽になる方もいます。熱すぎるタオルは避け、皮膚の状態にも気をつけてください。
一方、ズキズキする痛みや吐き気、光へのつらさがあるときは、静かに休み、布で包んだ冷たいものを痛む部分へ軽く当てると楽に感じる場合があります。
温めることも冷やすことも、すべての頭痛に合うわけではありません。痛みが増えるなら中止し、どちらがよいか迷う場合は無理に試さなくて大丈夫です。
冷たいものを直接皮膚へ長く当てることや、熱いお風呂で我慢することは避けましょう。セルフケアは、身体が楽に感じる範囲で行うものです。
首がこっていると、強く押したり、音が鳴るまでひねったりしたくなるかもしれません。ですが、頭痛があるときに首へ強い刺激を加えることはおすすめしません。
普段の軽いこりに近く、動いても頭痛が増えない場合は、背もたれに身体を預け、ゆっくり息を吐いてみましょう。肩をすくめる力に気づいたら、そっと抜いてください。
痛みのない範囲で、肩を小さく上げ下げする程度から始めても構いません。大きく首を回す、反動をつけて伸ばすといった動きは必要ありません。
動かすと頭痛が増える、吐き気やめまいが出る、手にしびれがある場合は中止してください。体操を頑張るより、原因を確認することが先です。
動画や作業に集中して、しばらく飲み物を取っていなかった。昼食を後回しにしていた。そんな日は、スマホ以外の条件も頭痛に関わっているかもしれません。
水分制限の指示がなければ、水などを少しずつ飲み、食事を抜いていた場合は無理のない範囲で補いましょう。一度に大量の水を飲む必要はありません。
コーヒーやエナジードリンクを追加して乗り切ろうとするより、休憩や食事を整えることを考えてください。カフェインの量や飲む時間は、眠りにも関わります。
市販の痛み止めを使う場合は、用法・用量と注意事項を確認してください。処方薬がある方は医師の指示を守り、効かないからと自己判断で追加しないようにしましょう。
妊娠中、持病がある、ほかの薬を飲んでいる場合は、購入前に医師や薬剤師へ相談してください。同じ頭痛薬でも、誰にでも同じように使えるわけではありません。
痛み止めを使う日が増えている場合は、受診して相談することが大切です。薬の使いすぎが頭痛を繰り返すことに関わる場合もあります。
薬を怖がって我慢する必要も、毎回薬だけで乗り切る必要もありません。薬の名前と使った日を記録し、適切な治療を相談していきましょう。
スマホは仕事にも暮らしにも欠かせない道具なので、完全にやめることを目標にしなくて大丈夫です。大切なのは、長く続けて見ないことと、目や首肩の負担が少ない環境をつくること。生活の中で続けられる工夫を、一つずつ取り入れましょう。
「気をつけよう」と思っていても、面白い動画や仕事の連絡が続くと時間を忘れますよね。意志の強さに頼るより、休憩するきっかけを決めるほうが取り組みやすくなります。
例えば、動画を一本見終えたら立つ、メールを何通か返したら窓の外を見る。生活の区切りに、画面から離れる動作を組み合わせてみてください。
目の休憩では、20分ごとに20秒ほど遠くを見る方法が一つの目安になります。ただし、これを守れば頭痛を防げるという保証ではなく、つらくなる前に休むための工夫です。
時間が来る前でも、目が乾く、首が張る、頭が重くなってきたら休みましょう。タイマーより、ご自身の症状を優先して構いません。
仕事でPCを使う方は、休憩中にスマホへ持ち替えていないかも確認してください。画面が変わっても、目を近くで使い続ける時間は延びてしまいます。
スマホを低い位置で持つと首が下を向きやすいため、画面の位置を少し上げてみましょう。ただし、顔に近づけて高さを上げるのではなく、見やすい距離は保ってください。
腕を空中で支え続けると肩が疲れるので、机やクッションで肘を支える方法があります。机で使う時間が長いなら、スマホスタンドも選択肢になります。
文字が見えにくいときは、顔を近づける前に文字サイズを大きくしてみましょう。小さな設定変更ですが、のぞき込む姿勢を減らす助けになります。
背筋を固めて、ずっと同じ姿勢を保つ必要はありません。座り直す、立つ、少し歩くなど、姿勢を変えることも身体を休ませる大切な方法です。
暗い部屋で画面だけが明るいと、まぶしさを感じることがあります。周囲の照明と画面の明るさを調整し、目を細めなくても読める環境にしてみてください。
ダークモードや画面の色を変える設定は、見やすく感じるなら使って構いません。ただし、設定だけで頭痛が治るわけではなく、休憩の代わりにもなりません。
スクロールや動画の動きで気持ち悪くなる場合は、使用を中断しましょう。画面の動きを減らせる設定があっても、つらさを我慢して見続けないことが先です。
眼鏡やコンタクトレンズが合っていないと感じる方は、見え方の確認も大切です。スマホの設定を何度変えても疲れるなら、目の状態を相談してみてください。
寝る前のスマホは、「あと少し」が続きやすいですよね。画面の光だけでなく、内容への興奮や、見る時間が延びて睡眠が短くなることも考えたいポイントです。
まずは就寝前に、画面から離れる時間を少しつくってみましょう。いきなり長時間やめるのが難しければ、最後の10分を静かに過ごすところからでも構いません。
枕元で充電しているなら、手を伸ばしても届かない場所へ変える方法もあります。アラームが必要な方は、別の目覚まし時計を用意すると取り組みやすくなります。
ベッドで横向きのまま長く見ると、首の向きが固定されやすくなります。見る必要があるときは短く区切り、眠る場所と画面を見る時間を分ける工夫をしてみましょう。
睡眠時間だけでなく、起きる時刻や食事のリズムも振り返ってください。休日だけ極端に生活が変わる方は、無理のない範囲で平日との差を小さくしてみます。
頭痛が起きた日、始まった時刻、続いた時間、痛み方を簡単に残してみましょう。紙の手帳なら、記録のためにスマホを見る必要もありません。
その日の睡眠、食事、スマホやPCの使用、薬を飲んだかどうかも、分かる範囲で書いておくと役立ちます。完璧な記録を目指さなくて大丈夫です。
例えば「夕方、両側が重い。PC作業後、休んだら少し楽」といった短い言葉で十分です。片頭痛が疑われる方は、吐き気や光のつらさも残してみてください。
記録は原因を断定するためではなく、医師と症状を共有するための道具です。毎回の記憶に頼らなくてよくなるので、診察でも伝えやすくなります。
休み方やスマホの使い方を変えても頭痛が続くと、「自分の管理が悪いのかな」と落ち込むことがあるかもしれません。でも、努力不足と考える必要はありません。医療機関で原因を確認しながら、身体の負担や生活に合う対策を整理していきましょう。
回復までの時間は、頭痛の種類や程度によって異なります。「何分スマホをやめれば治る」と、一律にお伝えすることはできません。
短い休憩で軽くなる場合もありますが、長く続く痛みや繰り返す頭痛には治療が必要なこともあります。時間だけを基準に、受診を先延ばしにしないでください。
今までとは違う痛みや、生活に支障が出る症状があるなら相談してよい段階です。「もっとひどくなってから」と待たなくて大丈夫です。
スマホ以外の画面作業、睡眠不足、目の問題、片頭痛などが関わっている可能性があります。利用時間が減ったことだけでは、原因の有無は判断できません。
痛みが変わらないときは、さらに厳しくスマホを禁止するより、医療機関で症状を確認しましょう。改善しないという経過自体が、診察で大切な情報になります。
「姿勢さえ直せばよい」「自律神経だけが原因」といった一つの説明に当てはめず、必要な検査や治療を相談することが大切です。
危険な頭痛や、医療機関での確認が必要な症状を、整体や鍼灸だけで対応しようとしてはいけません。まず必要な診察を受け、医師の治療方針を大切にしてください。
そのうえで、首肩のこりや身体の負担について相談したい場合は、施術が選択肢になることもあります。鍼灸には一部の頭痛で有用性が報告されていますが、適応や反応には個人差があります。
当院では、頭痛がいつからあるか、医療機関で何と説明されたか、薬を使っているかを伺います。必要な受診が済んでいるかも確認し、施術を優先しないほうがよい場合はお伝えします。
施術を受ければ必ず治る、薬をやめられるといったお約束はできません。服薬の変更は医師と相談し、医療機関の治療と無理なく両立することを大切にしています。
私は1999年に富山県射水市で生まれ、鍼灸師の父のもとで育ちました。小学校から高校まで野球を続け、身体を整えることが日々の動きや気持ちにも関わると感じてきました。
幼い頃からアトピー性皮膚炎と向き合った経験もあります。症状が続くつらさや、周りには伝わりにくい不安があることを、私なりに経験してきました。
だからこそ、「検査で大きな問題がないと言われたけれど、つらい」という言葉も大切にしたいと思っています。異常が見つからないことと、症状がつらくないことは別ですよね。
大学卒業後は愛知県豊田市のたくろう鍼灸院で鍼灸や美容鍼の経験を積み、その後、神奈川県茅ヶ崎市の湘南カイロ茅ヶ崎整体院で身体の評価や手技を学びました。
現在は地元の富山で、東洋医学の考え方と、解剖学・生理学・神経学に基づく視点を大切にしています。一つの考え方だけで、すべての症状を説明しないよう心がけています。
東洋医学では、痛む場所だけでなく、睡眠、食欲、冷え、疲れ方などを合わせて身体を捉えます。当院でも、日々の過ごし方を丁寧に伺うことを大切にしています。
ただし、東洋医学の見立てや姿勢の確認は、脳や目の病気を除外する検査ではありません。検査機器の数値だけで、頭痛の原因を確定できるわけでもありません。
必要な医療につなぐことと、身体の負担を整えるお手伝いをすること。その役割を分けて考えることが、安心して相談していただくために大切だと思っています。
睡眠やストレスについて伺うのも、「気持ちの問題です」と片づけるためではありません。身体が休める環境を、生活の中から一緒に探すためです。
事務のお仕事なら、画面を見る時間を大幅に減らすのは難しいかもしれません。学生さんなら授業や課題があり、子育て中なら連絡をすぐ確認する必要もありますよね。
そこで、昼休みに画面から離れる時間をつくる、机に肘を置けるようにする、文字を大きくするなど、変えられる部分から考えます。理想の生活を押しつける必要はありません。
施術では、お身体の状態に合わせて鍼灸や整体を検討し、刺激の強さにも配慮します。痛みへの不安、触れてほしくない場所、苦手なことがあれば、遠慮なく教えてください。
生活上の工夫も、一度にたくさん増やさないようにしています。まず一つ取り入れて、症状や続けやすさを確認する。その積み重ねを大切にしたいと考えています。
スマホを見たあとの頭痛に対して、私が大切にしたいのは、原因を決めつけないこと、必要な受診を逃さないこと、そして無理なく休める使い方を見つけることです。
頭痛を我慢して仕事を終えるだけでなく、帰宅後に好きなことを楽しめる時間も守ってほしいと思います。スマホを使った自分を責めるより、身体の声に気づくきっかけにしてください。
富山市、高岡市、射水市周辺で、繰り返す頭痛や首肩のこりについて相談したい方は、症状別ページもご覧ください。医療機関での診断や治療内容も、分かる範囲でお聞かせください。
私は、痛む場所だけに目を向けるのではなく、あなたの暮らしに合った対策を一緒に考えたいと思っています。一人で悩み続けず、いつでもお気軽にご相談ください。
